白河RCについて

【ロータリーとは】


私たちロータリアンは、世界で、地域社会で、そして自分自身の中で、持続可能な良い変化を生むために、人びとが手を取り合って行動する世界を目指しています。

T2021JA_RGB.png

 

 

【クラブ名】白河ロータリークラブ

 

認証状.jpg バナー.jpg

認証状

この認証状は、白河ロータリークラブが正式に結成され、その役員及び会員は本認証状を受領することをもって国際ロータリーの定款及び細則に従うことを誓約したものとし、ここに国際ロータリーの正式な一員としての加盟を認証し、加盟クラブとしてのすべての権利と特典を享受する資格を有することを証します。

 

 

 ここに、国際ロータリーの印章を押捺し、正規の権限を有する役員が署名してそれを証します。

バナーの由来

 白河の関は、古代みちのくの国境の関で、奥州三関の一つとも言われました。古代国家の関が廃された後も、関として歌枕の世界にきらめきました。とりわけ、能因法師の「都おば 霞とともにたちしかど 秋風ぞ吹く 白河の関」をはじめとして、ここに遍歴した連歌師宗祇、歌僧西行、一遍や俳聖芭蕉らの作品は人々を惹きつけました。これらに因んで、このバナーは飄然と関跡にたたずむ僧形の旅人の姿をイメージしたものであります。

なお2005年、白河ロータリークラブはロータリー創設100周年を記念して、新幹線新白河駅前に「芭蕉旅心像」を建立し、「奥の細道」の一節である「心許なき日数重ねるまゝに 白河の関にかゝりて 旅心定まりぬ」を刻みました。

 


【創立記念日】昭和33612
 

 

 

 

【スポンサークラブ】郡山ロータリークラブ

 

 

【国際ロータリー加盟承認】昭和33821

(認証状伝達式:同118日)

  

 

・組織図

pdf 白河RC20-21組織図.pdf (0.26MB)

  

 

・歴代会長

 

白河RC2019-2020田代行孝会長年度

 

 

白河RC2018-2019年山本光子会長年度